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#14 ベトナム中部の旅、総括
0

    たかが数日間の訪問でベトナム全体を語る事は出来ませんが。


    数日間で感じた総括して見ます。

     

    ベトナムの近隣にタイ、カンボジア、中国、韓国、インドと
    名だたる観光地を有する大国に囲まれて
    規模や華やかさでの比較は意味を持ちませんが
    やはり二番手にならざる得ません。

     

    みなさんに絶対お勧めか?と問われると???です。

     

    でも旅の初心者には良いと思います。


    食事も比較的日本人に馴染む味で、
    人もガツガツ感も無く柔らかく包んでくれます。

     

    周りの大国の観光地ほどギラついた感じも無く
    危険を感じる事も無かったです。


    しつこい売込みやボッタクリ感も少ない印象です。

    物価も安く、観光地価格でも安心して買物出来ます。

     

    過去の悲しい歴史で発展が遅れたベトナムですが
    今まさに急成長の様子です。

     

    人口減が騒がれている日本ですが
    こちらは逆に増加傾向でしょう。
    これから益々日本もベトナムの力を借りる事になると思います。

     

     

     

     

     

    posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    #13 ベトナム中部の旅、世界遺産ホイアン観光やミーソン遺跡
    0

      【世界遺産】ホイアン

       

      中部の世界遺産のホイアンは日本とも縁がるそうで、ホイアンの象徴とも言える日本橋は日本とベトナムの友好の架け橋です。

      ランタンの街と呼ばれているらしく、毎月14日にはランタン祭りとして
      街中がランタンに灯され華やかになるようです。

       

       

       

       

       

      訪れた時は、ランタン祭りでは無いですが一応観光客用に
      ランタンが灯り川辺を賑やかに彩っていました。

       


      【世界遺産】ミーソン遺跡

      世界遺産マニアとしては、やはり遺跡は欠かせません。
      ホイアンから南西へ約40キロ、ツアーに参加して行くことをおすすめします。

       

      詳しくはここに譲り

      遺跡の規模とするとあまり大きくは無いですが
      やはり歴史を感じさせ幻想的です。

      戦争の爪痕も残っていて、爆弾でクレーターとなった場所もそのまま
      遺跡群も相当、破壊されていたようです。


      6世紀から13世紀頃まで栄えたチャンパ王国の遺産
       

       

       

       

       

      posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      #12 ベトナム中部の旅、インフラ事情
      0

        田舎までのネット事情は未確認ですが、
        少なくとも中部の観光都市ではWifi環境は充実しています。

         


        ホテルはもちろん、街のカフェ、ノラ電波の入ります。


        当然ですが有線環境が遅れている国ほど
        ネット環境は進んでいますよね。

         

         

        水事情
        雨季も多いので水資源は豊富な感じです。
        川はほとんど濁ってますが、 自分は試していませんが
        多分、田舎の方で有れば飲んでも問題は無さそうな気がします。

         

        電気
        今回巡ったのは観光地ですの何の不便も感じませんでした。
        ホイアンの露天商はLEDバッテリーライトで夜の街を煌々と照らしてます。

         

         

        食事事情
        バトナムに限らず、日本以外のアジア諸国は比較的外食が多いですね。
        朝から露天の食堂は大繁盛です。
        たぶ、一食30円くらいで食べられるのでしょうね。
        家でガスや電気、食材買物するよりも安く食べられるのかな?
        多くがバインミーと呼ばれる、ミニフランスパンに野菜やお肉を挟んだサンドイッチや
        定番の米粉の麺 フォーのお店が多いですね。

         

         

         

        道路
        観光地は一応舗装はされてますが。
        歩道は穴ぼこだらけで補修している様子ですが進んでいる様にはみえません。
        主要高速道路やトンネルは日本のODAが貢献している模様。

        建設ラッシュです
        ビルとかはそれこそ大手が受注するでしょうから
        それなりの人件費とスケジュールは担保出来ている?かな


        個人宅や商店工事はほとんど進んでない様子です。
        小さなスコップ片手にダラダラと砂を掘ったり
        適当な足場で作業して日本の3倍以上はかかるでしょうね。
        それでも日本の1/3以下で出来るのでしょうが。

         

        posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        #11 ベトナム中部の旅、アジアの市場はパワーの源
        0

          日本人がすっかり忘れている
          「食べるために生きるのではあらず、生きるために食べる」

           

          飽食や 食料安全、オーガニック…
          日本を含めた欧米型文化と対極を行くアジアの諸国の市場。

           

          まさに、アジアの市場は活気に満ちていて
          市場は、そのお国のパワーの源です。

           

          そこは、清潔不潔は関係ありません。


          かなりたくましいです、何度も病気を克服して強くなっているのでしょう。


          ノロウイルスやバイキンなどは共存共栄している事でしょう。

           

          昭和生まれがインフルや破傷風に強いのと一緒かなぁ。

           

          市場をブラリとするだけで色々な物が見えて来たり
          人間模様や市場社会が見えて来ます。

           

          あくまでも私の勝手な思い込みですが。


          先ずは、屋根がある屋内の施設に鎮座する商人。
          肉、魚、果物、野菜、食堂、雑貨、漬物、乾物諸々キチンと契約した
          ローカル相手の一応しっかりしたお店なのでしょう。

           

           

           

          市場の一等地、入口付近の大きく構える、果物や野菜屋さん。
          ここはかなりの実力者と見ます。


          ローカルよりも観光客相手と見えます、多分値段も3割増しでしょう。

           

           

          面白いのは市場の周りです、路上に出ている露店の自由な販売
          こちらは地方や他国からの移民っぽい感じです。
          生きた鶏や生魚を直接売っています。
          多分、自分で取ってきたパクチーなど香辛野菜をバケツで販売しています。
          ここがローカルの中でも一番格安なのでしょうね。

           

           

          この様に上手く、お客様をターゲティングして販売しています。
          何しろ人が多いですから、そこそこ売れるのでしょうね。
          大きな売上では無く、身の丈商売として
          自然に商魂たくましくなる訳です。

           

          posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          #10 ベトナム中部の旅、アジアの観光あるある
          0

            日本でもそうでしょうが、観光地でお土産商売する場合は
            現地の通貨だけで無く、海外通貨(許可系は知りませんが)
            での取引きはやるべきです。

             

             

            特にアジアのお土産屋は絶対にやるべきです。
            日本円、ウォン、元、ドル


            店前に日本円OKと看板出すと皆さんマネするでしょうがw
            年配のお客様を相手にするなら特にです。

             

            頭の良い人と、マーケットを持っている方も強いです。


            例えば、現地のツアーガイドさん


            バスの中での両替商です、違法になるか?ですが
            バス一台で数十万円動きますから結構なマージンですよね。


            その他、独自のOPツアー
            フリータイムを利用してのバイタクプチ観光アレンジ。
            チップ込みで1時間1500円…


            ローカルのバイタクは数ドル程度でしょう。
            少し多めに500円支払っても1000円取っ払い

             

            マッサージです。
            90分4000円ですよ「ここは安心でお勧めです」
            ちょうど疲れタイミングで、自分で見つけるには不安、値段も手頃
            現地相場で10ドル、チップ込みで15ドル位で後はアテンド料金。

             

            運転手も施術側も良客を連れて来て頂き
            お客様もガイドさんを信頼して喜んでお支払

            理想的なマッチングビジネスモデルです。

             

            これを勘違いしてやってしまう輩が何処でも出てきます。


            ハナから日本人や旅行者と見ると、法外に要求する運転手や施術院。

            増えれば増えるほど、信用や安心感を失い
            逆にガイドさんの信頼度が上がる訳です。


            ガイドさんはお客様との信頼関係が出来てから絶妙のタイミングで
            売込みしますので勝ち目は無いですね。

             

             

            お土産屋さんあるあるです。
            アジアの露天や市場のお土産屋さんは値段は交渉制がほとんどです。
            定価販売が常識の日本人からすると面倒で不思議な感覚です。
            値段は相手を見て決めています。


            なので人によって、同じ商品でも場所によって自由です。
            海外で良くボッタクられたと言うトラブルがこのケースです。


            相手も百戦錬磨です、成功体験を重ねて値段がつり上がって行くでしょう。
            俗に言う日本人価格です。


            決してダマしてボッタクっている訳では無く
            相手は交渉しているのに日本人が挑んでいないだけです。

             

             

             

             

            posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 17:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            #9 ベトナム中部の旅、ベトナム農業や産業事情
            0

               

              主な産業は農業と観光かと思います。
              産業としては、欧米や日本からの工場は進出してきている様ですが
              国内産業は弱そうです。

               

              車は日本車、韓国車がほとんどです。
              インドで強いススキ系は少なく、ホンダ、トヨタが多いです。


              販売店と修理工場は力の入れようですね。

               

              バイクと言えばベトナム


              ひと昔前は、カブ号でしたが現在の主流はスクーター
              スズキ、ヤマハとこちらは日本製がほとんどです。

              何しろものすごい台数です、一家に3台は有るでしょう。

               

               

              予想するにベトナム一都市のバイク台数の方が
              群馬県のバイク台数よりも多いのではと思うほどです。

               

              決して安い買い物では無いバイクですが、貧困の庶民の足としてのバイク
              かなり日本企業は勉強して格安で提供している事でしょう。


              それともかなり儲けているかなぁ?

               

              最近の流行はスクーターでは無く、電動バイクがイケてる様です。
              流行に敏感な若者が環境問題に一石を投じているのかも知れませんね

               

              ベトナムと言うと「水田景色と水牛」をイメージしますが

              はい、その通りです。

               

               

              街を一歩進むと一面、水田が広がります。

              熱帯雨林地域なので雨量も豊富なのでしょう。

              広大な平地にキチンと区画整理された水田が広がります。

               

              ちょうど田植えの時期も過ぎたのか、苗が植えて有りましたが
              景色が日本と違います。

               

              苗がクネクネと植えられています。

              そうです、日本の様に機械植えでは無く人海戦術の手植え
              数台のトラクターも見かけますが、水牛が主役の様です。

               

              効率を考えると機械化ですが、採算が合わないのでしょうね。

               

              日本の様なブランド米見たいな食の意識では無く
              ただ食するためのお米を作る、ほとんどが加工米(米麺)とかで
              安く取引きされていると思います。

               

              多分、これ以上でもこれ以下でも無いのでしょう。
              日本とは違う米事情ですね。

               

              ではお野菜事情は?

              日本の様なハウス畑はほとんど目にしませんでした。

              ベトナム料理にはお野菜が豊富なので何処かでは大量に作っているでしょうが

              中部では水田以外は余り目にしませんでした。


              南国フルーツも豊富ですが、この辺の畑は気になる所です。
              もしかしたら隣国から輸入?地続きなのでトラック配送しているのかもしれません。
              気になるので後で確認します。

               

              ⇒確認しました。南国フルーツやお野菜はベトナムの南部(気候が温暖ない地域)で
              生産されている様です、なので輸入よりは輸出に力を入れている様です。

               

              産業も農業、観光も特に特出すべきが無い印象のベトナムですが

              近年経済発展が著しいです。

               

              それは人力なのかもしれません。


              抑制されていた過去からの解放で、街が活気付いています。

              人も解き放たれて前を向いているのでしょう。

               

              国をあげて「どげんかせねば」と思い
              国民も「もっと豊かに」と考えていると思います。

               

              ここに海外の資本が流入して来ています。魅力は人力です。

              比較的勤勉で穏やかな人種の様です。

               

              国の政策や政治的思想はわかりませんが

              世界中からベトナムシフトに移行しています。


              日本のODAも盛んで、親日派も多い様子です。

               

              世界の工場へと変貌しているのでしょう。

               

              何しろ急激に街が進化して人が都会に流れ
              インフラや交通網が追い付いていない感じです。

               

              交通網の整備と交通ルールの再教育を始めていかないと
              何処かで無理が出て来るでしょうね。

               

              posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 17:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              #8ベトナム中部の旅、ベトナムな人々
              0

                多くの方に出会った訳では無いですが
                旅で出会ったベトナムな人々の印象ですが

                ベトナムは女性大国の感じがします。
                女性は皆さんスレンダー美人が多く、お国の食事事情かおデブさんは皆無です。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                商人の8割方は女性だからかもしれませんが
                女性が熱心に物を売る中、男性陣はたむろしてお茶してくっちゃべっている感じです。

                女性が元気な街は活気があるのかも知れませんね。


                頑張れ男子

                 

                男性は比較的シャイな印象です。
                若者は二枚目が多いです、アジア独特のスッキリ刈り上げの、キッチリ横分け
                長髪はほとんど見る事は無かったです。


                目が会うと、ハニカミスマイルで返してくれますが
                中性の方が多いのか、フニャフニャな好意的な感じです。

                この辺はタイやカンボジアと共通かもです。


                中国、インド、韓国とは正反対の位置にいます。

                 

                アジア独特の強引なモノ売り感、商人魂は感じません。
                都会では違うでしょうが

                 

                街に活気は有り、女性もパワーを感じますが
                男共は、マイペース?ノンビリしてます。


                ホテルマンでさえも、客が居ようが御構い無しに
                スポーツ中継やスマホを見ていて、仕事をしている感じは皆無です。
                お国柄と言うのは簡単ですが、これが経済発展の妨げで無ければ良いですが。

                私がこちらの男性陣と仕事をするのはチョット考えものです


                逆に女性は有りかもしれません。(かなりシタタカかも知れませんが)

                 

                ベトナム圏やタイ、フィリピン、カンボジアとこの近隣の言葉の特徴かも知れませんが

                パピプペポ系の発音です、逆にバビブベボ系の濁音は発音出来ないそうです。


                舌が長いのか短いのか知れいませんが。
                じゅず、じゅくなどは苦手で、にゅず、にゅく

                 

                日本語は現地のガイドさん泣かせらしいです。


                でもガイドさん曰く、日本人観光客がマナーが良く大好きとの事
                よほどキムチ好きの国や爆買いの国の方に泣かされているのかなと感じます。

                 

                ガイドさんから伺ったベトナムの学校事情です。
                教育は5,4,3の教育課程、日本は6,3,3ですね。
                その後、大学に行くか行かないかで人生が変わるそうです。
                大学に入ると3年の兵役が免除になるので躍起になって勉強するそうです。

                しかし、貧困家庭には縁遠く学ぶにもお金が掛かる複雑な仕組みです。
                経済を支えるのは何処も裕福層
                お金がある人にお金が集まる経済の仕組みが世の常です。


                 

                posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                #7 ベトナム中部の旅、フエ観光レポートも
                0

                  一応、視察及び自称旅ライター?として
                  観光案内もして置きます。

                   

                  カイディン帝廟

                  歴史的背景はこちらに譲り
                   

                  王朝時代の王様のお墓らしいですが、歴史を感じさせる遺跡です
                  丁寧な装飾の加工が施されていて昔の芸術的センスを感じさせます。

                   

                   

                    

                   

                   

                   

                  ティエンムー寺院
                  詳細はこちらに譲り

                  その昔、仏教徒が生活していたお寺との事です。
                  ゴメンなさい、特にコメント無いです。
                  一応、世界遺産との事ですが歴史的資産の価値でしょうね。

                   

                   

                   

                   

                  グエン朝王宮
                  詳細はこちらで

                  時代を築いた王朝時代の権威象徴の建物ですね。
                  こちらも世界遺産、綺麗に整備されて洗練されています
                  オシャレな建物と庭園が時の流れを忘れさせる優雅な時間です。

                   

                   

                   

                  周辺各国の巨大観光地と比べるのはナンセンスですが
                  隣にカンボジアのアンコールワット、タイランド、中国、インドと
                  巨大観光国家の中で、ベトナムの観光規模は微妙な所に有ります。

                   

                  目が慣れてしまっている人には物足りなさを感じてしまいます。
                   

                  私自身は観光地巡りよりも、裏道散策や現地の方々との触れ合いが楽しいです。

                   

                  ここ部分の総括は後に譲り
                  中部の観光都市は、間違いなく周辺各国の何処よりも
                  キレイにされていてマナーが良いと感じます。
                  街や裏道含め、観光地にゴミが少ない印象でした。

                   

                  posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  #6ベトナム中部の旅、フエ観光にブラブラと
                  0

                    ダナンからフエまでは2時間位掛かるそうです
                    ツアー観光に参加です。

                     

                    バスで山並みの街を走り、途中日本とのODAかなぁ
                    鹿島建設とベトナムで建設したと言う長いトンネルを越えて行きます。

                     

                     

                    山並みに木々は日本と変わらず、針葉樹広葉樹、竹が入り乱れて居ます。
                    日本ほど四季が無いので紅葉は無さそうですね。
                    熱帯雨林の感じです。

                     

                     

                    バスの道中、ガイドさんいわく
                    ベトナムもどんどん民主化が進み経済発展はしていますが
                    まだまだ国民は社会主義の監視の目には晒されている様子で。
                    言論にはかなり気を使っている様子でした。

                    この様に色々な課題を抱えながら成長して行くのでしょうね。
                    ますます目が離せません。

                     

                    posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    5ベトナム中部の旅、ダナンの街をブラブラと
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                      ヨーロッパや欧米に比べればベトナムは近いですが
                      それでも移動は疲れますよね。
                      疲れで食欲もあまり無いですが、それでも軽くフォーです。
                      優しい味なので癒されます。

                       

                       

                      時差も−2時間なので、何時もより2時間多めに体力チャージ
                      6時前には起きてしまい、街を散歩して来ます。

                       

                       

                      ベトナムで第三の都市、ダナンの街
                      活気が凄いです、街がイキイキしてます。


                      日本の30年位前の状況見たいですね。
                      日本食のお店も多く見られます(半分位は外国人経営らしいですが)
                      高層ビルと裏街道に貧困が同居しています。

                       

                       

                      ベトナムのイメージ「バイク天国」

                      まさにイメージ裏切りません、台数が半端無いです。
                      散歩しながら大通りを歩くだけで笑っちゃいます。

                      勇気を出して横断して見ました。


                      ユックリ歩くと阿吽の呼吸がある様ですんなりと渡れます。

                       

                      アジア諸国の特徴なのか皆さんクラクションが大好きです。
                      日本だと相手に対しての警告をイメージしますが
                      こちらでは「私は居ますよ」と相手に知らせるための様です。
                      自己主張の役割かなぁ、お国ガラですね。


                       

                      posted by: toyo | 2016 ベトナム中部の旅 | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |